北斗の拳 転生の章2では期待できるあべし数として256のゾーンがあると思います。
最悪1400くらいまで連れていかれるクソみたいなモードA、896天井でまだ許せるモードB、570天井のモードC、これらのモードに共通して256のゾーンは当選振り分けがそこそこあります。
要するに、どのモードでも256あべしは期待できるっていうことです。
で・す・が、
ここ最近で転生2の通常時のモードや当選あべし数に関して知らないとマジで損する情報が出回っているのでまとめました。
この記事に辿り着いた人は是非覚えて帰ってください。
シャッター煽りについて
画面がガシャガシャなるシャッター煽りですが、あれがどこで来るかが超大事のようです。
具体的には、40あべし付近、170あべし付近です。
ここで天命の刻なんか別に行かなくてもいいです。シャッターが閉まんなくてもいいです。煽りだけでも来てくれればOKです。
ただ、このあべし数でシャッターの演出が来た時点で当選あべし数が256や570、896あべしの可能性が高いんじゃないか?という説があります。
逆に言うと、これらのあべし数でなーーーんにも起きないと、ほぼほぼ896あべしを超えてくそハマるっていう感じです。
これ、設計ミスなんじゃないかっていうレベルの内容なんですけど、打ってる人ほど納得できると思います。
1400あべしとかハマるときは何故かシャッター演出全くこなくないですか?
あべし数が軽いとき、天命の刻にはいかないにしてもシャッター演出に関しては何故か頻発しませんか?
もちろんSummy公式の情報ではない(というか公式が公開できるような内容じゃないけど笑)ので確証はないのですが、5ch、X(旧Twitter)をはじめ、転生2を打つ人では話題になっており、この情報に対して肯定的なのも事実です。
256やめについて
では、256あべしやめの転生2が捨てられている状況について整理しましょう。
上記の情報を知っている人は当然やめます。
死ぬほど深いあべし数っていうのが分かってて打つのはただの養分ですからね。
つまり、256あべしで捨てられている=次の当たりのあべし数が896を超える可能性が超高いという理屈になります。
もちろん、上記の情報を知らない人で、とりあえず256あべしまでは打つ人もいるでしょう。
そのパターンの場合は256あべしから打って570や896のゾーンで当たることもあるかもしれません。
でも情報化社会の昨今、そのケースはむしろレアケースであると考えた方がいいと思います。
知らない人の方が少ないんだから。
なのでまとめると、256あべしで捨てられている転生2は要注意してください。
十中八九死にます。
40あべし付近ヤメの台も増えてくる?
さっきも説明した通り、比較的早いあべしで当選する場合は40や170あべしでほぼほぼシャッター演出が絡みます。
これはつまり、40あべし付近でシャッター演出が来なければおしまい!っていう考え方の人も増えてきてもおかしくないですよね。
不思議ですよね、本来どもモードでも256あべしはそこそこ高い振り分けで選択されるはずなのに、40あべし付近でシャッター演出がないがために、256あべしまで回すことすらアホらしいっていう発想になってしまう演出設計。
今後の転生2の稼働がどうなるのか期待と不安でいっぱいです。


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